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大神和馬です。

大神和馬

Author:大神和馬
挙式プロデュース・司会・舞台俳優をしている大神和馬です。
あげは美樹のスケジュールマネージメントもしつつ、充実した毎日を過ごしているおっさん兄ちゃんでございます。
1年という時間スパンの中で、与えられた業務、与えられた任務、与えられた使命、ひとつずつ噛みしめていきたいと思っています。
大好物は冷奴、漫画、芝居、そして妄想。
まじめに不真面目極めます!

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大神和馬ブログ「中途半端を極めます」

まじめに不真面目、賢くおバカ、そんな僕の日々徒然

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週末観劇

さてはて、ずいぶん久しぶりになってしまいました。
僕まだ生きてます。

先週末は、観劇三昧 
「劇団May」という劇団の二本立て芝居をどちらも観劇して来ました。
「風の市」と「チャンソ」というお芝居

「風の市」の方は、終始細かい笑いと散りばめられたテーマ
心の真ん中に拳大の石をドスンと投げ込まれたような感覚を受けました。
久しぶりに、お芝居で涙つたいましたよ、ちくしょう。
「海は隔てるためにあるのか?つなぐためにあるのか?」 すげえ印象に残ったセリフでした。

「チャンソ」の方は、めっさ青春って感じの空気が漂うお芝居。
高校生が主人公たちのお芝居なんですが、舞台となる朝鮮高校が近鉄奈良線、僕は布施でつながってる近鉄大阪線で通ってたもんで駅名とかもリアルでなんだかノスタルジックでした。
あと、主人公のメッキのはりかたも高校時代の自分と少しかぶってる部分もあり気恥ずかしかったなり。

最近観劇すると、お芝居ってやっぱいいよなあ・・と感じる。
昔は、人の芝居観に行っても粗探しばっかりしてた
しょうもない観方してたなあと思う、ええとこ見つけて見習った方が百倍勉強になったかも。

肥やしにしよう、何もかも。
いいお芝居を観れるのはありがたいことだ。

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